アイデアを、 動くビジネスへ。
FIELD × DIGITAL
現場を知る。
テクノロジーを使う。
その両方を、自分たちで。
釣りやマリン、地域に根ざした事業を実際に運営すること。
WEB・集客・AIを使い、仕組みとして育てること。
どちらか一方ではなく、二つの現場を行き来できることが、Shipの強みです。
事業を
運営する。
- 釣り・マリン事業
- 地域メディア
- 店舗・ポータル運営


技術で
前へ進める。
- WEB・集客設計
- インバウンド
- AI・業務改善
現場で見つける → デジタルで仕組みにする → 運営して確かめる → 支援へ還元する
WHERE BUSINESS STOPS
いいアイデアがある。
でも、形にならないことがある。
良い商品やサービスがある。
でも、必要としている人に届いていない。
AIを使い始めた。
でも、日々の仕事はそれほど変わっていない。
ビジネスには、こうした理想と現実のギャップがあります。
Shipは、
そのギャップを見つけ、
必要な人・情報・技術をつなぎます。
手段を増やすことではなく、
理想と現実のギャップを埋めること。
価値を、 必要な人へ届ける。
テクノロジーを、 実際の仕事にする。


SERVICES
ビジネスを前へ進める、
3つのアプローチ。
課題によって、必要な手段は違います。
Shipは、特定のサービスから考えるのではなく、
いま何を変えるべきかから考えます。

Business Development
アイデアを、 動くビジネスへ。
新しい商品やサービスを、構想だけで終わらせない。 企画、サービス設計、MVP、WEB、AIなどを組み合わせ、実際の顧客へ届けられる状態まで進めます。
事業開発を見る→
Growth
良いビジネスを、 必要としている人へ。
SEO、WEB、SNS、LINE、CRM、営業。 施策を増やすのではなく、知ってもらい、選ばれ、関係が続くまでの顧客導線を整えます。
Growthを見る→
AI & Operations
AIを入れることではなく、 仕事を変える。
AI、データ、自動化を、人の仕事とどう組み合わせるか。 ツール導入で終わらず、実際の業務で使われ、仕事が変わる状態をつくります。
AI・業務改善を見る→OUR VENTURES
自社事業は、
提案の裏付け。
Shipは、企業を支援するだけではなく、
自分たちでもサービスをつくり、運営しています。
集客する。営業する。使ってもらう。
失敗する。改善する。
現場で確かめた知見だからこそ、机上の提案で終わらない支援へ活かせます。

虎案内
大阪ミナミを中心に、グルメ・観光・街の情報を発信するローカルメディア。SEO、店舗営業、インバウンド対応、地域情報の収集などを実際の市場で試しています。
公式サイト ↗
TSURILOGUE
釣果を記録し、仲間と共有し、データとして活用する釣りのプラットフォーム。プロダクト開発、ユーザー獲得、コミュニティ、海外対応などを実践しています。
公式サイト ↗
AWJ中古船センター
中古船の売り手と買い手をつなぐ船舶売買サービス。WEB集客と、人が行う営業・仲介を組み合わせた新しい販売モデルを試しています。
公式サイト ↗WHAT WE’RE LEARNING
今、
現場で考えていること。
実際にビジネスを動かしていると、想定していなかった課題や気づきに出会います。
Shipでは、その学びを言葉にし、次の施策やサービスへつなげています。
現在、現場で得た学びを公開に向けて編集中です。

AI時代に求められるWEBコンサルティング
公開準備中

AIに聞けば分かる時代に何を売るのか
公開準備中

答えから実行へ
公開準備中
THE SHIP WAY
現場から始めて、
改善まで。
つなぐ。動かす。変えていく。
まず、見る。
必要なものをつなぐ。
実際に動かす。
結果から変える。
OSAKA × WAKAYAMA
都市と地域。
その両方に、ヒントがある。
Shipは大阪を起点に、和歌山を含む地域の現場でもビジネスを行っています。二つの異なる現場にある知識や価値をつなぎ、新しい選択肢をつくります。


都市の知識を、地域の価値へ。
地域の価値を、次の市場へ。Local First. Global Ready.
WHY SHIP?
Shipという名前に、
込めたもの。
まだ見ぬ場所へ進む「船」。そしてrelationship、partnership、leadership、ownershipなど、人と人の関係を表す“ship”。
一つのつながりから、新しい挑戦が始まる。その考えを名前に込めています。
Shipについて →大きな挑戦を。

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次は、
あなたのビジネスで。
新しいサービス、集客、AI活用、業務改善。
まだ方法が決まっていなくても構いません。いま考えていることを聞かせてください。
